50代の日記ブログ

何か起きても起きなくても楽しい毎日を。

願い

夫と不協和音。

 

結婚したらそんな日も来るのかな、なんて話をしてたけど、いざ来ると嫌なもんですね。

 

一瞬、1人に戻ろうかと考えました。

 

今なら1人に戻った方が娘の力になれるし。

 

離婚も1人で生きるのも経験済みだと簡単に手放せる。

 

私の好きなように暮らせるし、私の給料で生活出来るのも分かってる。

 

さあ、どーする、私。

 

 

考えた結果、

 

残留希望しました。

 

 

夫が、私を大切にしようとしてるのは分かってるので。

 

 

愛を感じなくなったら終わりです。

 

終わりはいつもそうです。

 

 

愛情を感じながら自分の思い通りに暮らせたらいいのですけど、中々そうは行きません。

 

くすぶってる不満を、どれだけ相手に分かってもらえるか、そこが肝です。

 

今のとこ、私の不満は夫には届いてません。

 

「ふ~ん」

 

くらいなもん。

 

結構切実なんですけどね。

 

からしたら「そんな事?」くらいなもん。

 

なので私の切実な願いも軽く扱われちゃいます。

 

一応聞いてはくれますがね。

 

 

 

退職、就職活動、就職、この流れで保険証も変わりました。

 

今は会社の保険証を使ってるのに国から督促状が来ちゃいました。

 

はぁ。めんどい。ちゃんと説明出来るかしら。

 

今日は早番なので、帰宅したらすぐ市役所に電話です。

 

こーゆーのってやーね。

 

も一つ、愚痴を。

 

先日、この家に残ってる荷物を取りに夫の娘さん達がやって来ました。

 

私の休日に。

 

狙ってたワケではもちろんありません。

 

たまたまです。

 

お昼ご飯をここで一緒に食べ、なんと夜はお互いのパートナーを連れて来てここで晩ご飯、その後もくつろぎ、皆さんが帰ったのは夜の10時前。

 

みんな明日も仕事なのに、夜の10時前。

 

夜の9時でも私は「遅い」と感じます。だって明日も明後日も仕事なんだもの。

 

そして、娘さん達の荷物が散乱してた部屋を見てみたら、更に散乱してたというオチ。

 

何しに来た?

 

まぁ、確かに棚の中は空っぽになってましたが、相変わらず床に物が散らばってました。

 

だからさ、娘さん達の部屋はこのままにして、奥にある小部屋を私に明け渡して欲しいのよ。

 

賭けてもいい。娘さん達の部屋はカラにならない。片付く事はない。

 

娘さん達の荷物があるまま、その部屋を使いたくない。

 

使っていいよと言うのなら、カラにして。

 

お願い。