仕事で落ち込んだ話ですが、
誰に慰められても消えなかったしこりが、同じ夜勤の人で「アナタならこの場合どうする?」と、具体的な話をしたらスッと消えました。
その人も、「それはどーしようもないよ」「無理だよね」と言われ、そこでやっと自分でも納得がいきました。
今回のアクシデントは他の誰もあたった事がなく、私だけ、しかも今回で2回目だった、って事が私に大きくのしかかっていました。どうして私だけ?みんなたまたまだと言うけど、それ本当?私が悪いんじゃないの?私の判断がどこか間違ってたとか?と、そんな思いに駆られてたんです。
でもこれで慰めとかではなく本当に誰がやってもそうなってた、って事が府に落ち、やっと私の心も落ち着きました。
もうここで仕事をするのはムリだからと求人サイトを見てましたが、ここで働き続ける方に気持ちが傾きました。
気が重かったけど、出勤して良かったです。上司に連絡してしばらくお休みを貰おうと思ったくらい思い詰めていました。
働き続ける気になったら冬のボーナスの事がチラチラ頭をよぎりました。真っ先に思い浮かぶのがボーナスって!
さて、つい先日娘のとこに行く途中に手を骨折したという兄嫁の所へもお見舞いがてら行ってきました。
何か必要なものある?と聞いたんですが「何も要らない」と。でも手ぶらじゃ、、と思い、暑い日が続くので色んな種類の飲み物と桃を買って行きました。
兄嫁は毎回玄関対応で中には入れてくれません。まぁ、私も入りたくないのでそれでいいのですが、玄関の中すら入れずほぼ外状態だったので暑くてたまりませんでした。
骨折の話を聞いて私から連絡は入れましたが、「いつ来る?」「まぁ、骨折の話を聞いて笑ってやってよ」なんてラインをよこすクセにしかもお見舞いって分かっていながら部屋に上げない兄嫁を相変わらず図太い神経してんなーと思いましたよ。
ま、「上がって」と言われても上がりませんけどね。
兄嫁のとこはたまたま娘の所へ行くついでだったので寄ったまで。途中に母の家があってその敷地内に兄嫁の家があるのです。これがわざわざ出向かなきゃならない場所ならお見舞いなんて行きません。
そんな間柄です。
一応「大丈夫~?!」って声かけたし、お見舞いもしたから、これでおしまい。後は知らん。
話は変わるけど、クリニックで二重にした娘ですが、もう痛みも腫れもなく二重の仕上がりも満足しているようで安心しました。
私はちょっぴり寂しいです。あの一重の娘がもういないのが、寂しい。
今までアイプチでせっせと二重にしていたようですが、やはりクリニックでするとワケが違うようでハッキリくっきりの二重です。
見慣れないせいか、ギョッとしてしまいます。娘に気付かれないよう普通に接していますが、内心ドギマギです。
私も早く娘のハッキリ二重に慣れなくては。