只今遅番の休憩中。
休憩が終わると、久しぶりのベテランさんと仕事です。
考えるだけで萎える。
さて、昨日ふと「そういえばゲーム実況とか好きだったな」と突然思い出し、狩野英孝のエイコーGOを見てみた。
楽しかった!!!
「サイレントヒル2」というゲームのを見てみた。名前は知ってるけど、どんなのか全く知らなくて、最初はワケが分からなくて「?」だらけだったけど、じわじわと分からないモノが形になっていく感じが、ミステリーを解く感じに似ていて、夢中になってしまった。
ただ、暗闇のシーンが多くてスマホだとよく見えないのが辛い。テレビで見ても暗いけどまだテレビの方がマシだったので、テレビでYouTubeを出して見ていた。
ずっと見ていたかったけれど、夫も休みで家にいて、どうしても長時間の視聴は出来なかった。夫は「見てていいよ」とは言うものの、ゲームに全く興味が無い人間。見ない人が隣にいる状態でずっと見続ける根性は私には無かった。
これが逆の場合、私はその場から離れる。その方が相手が気を遣わずゆっくりと視聴できると思うから。夫は飛行機とか車とかエンジン音とかが好きでよくその手のYouTubeを見てるのだが、私は全く興味がないので、隣のダイニングの方へ移って、そこでイヤホンをしながら自分のスマホを見る。スマホを見ながら編み物をしたりしている。
けれど夫はその場から離れない。夫にしたら興味の無い映像と音がずっと出てる状態になる。これに私が耐えられないのだ。申し訳なくて。
あぁ、続きをテレビ画面で見たい。スマホじゃなくて大きな画面で見たい!
けれど、明日も夫と休みが被っている。
夫はずっとテレビの前にいる。
あぁ、、、、
話しは変わってベテランさんとの仕事、終わりました。
何事も無いと言えば無いのだが、心理的圧迫感はある。ふぅ。
私が遅番でベテランさんが夜勤だったので私の方が早く帰る。
帰り際、「何か仕事が残ってたらすみません」と私は言った。これは遅番に限らず早く帰る人が言ういつものセリフ。早番は日勤に、日勤は遅番に、遅番は夜勤に言う。この時間帯の仕事はしたはずだけど何か残ってたらごめんね、という気持ちから出る言葉だ。もはや挨拶のようなもの。
けれどベテランさんは、「何でそんな事を言うのか」と私を問い詰めだした。
あぁ!めんどくさい。こーゆーとこだよ。
この人以外は引っ掛からないのに、この人だけは引っ掛かる。
他にも、この人は誰にも言わず勝手に備品を別の場所に移動したり(どこにあるか分からず皆が慌てて探した)、やり方を変えたりもする。
何よりも、決まってる業務をやらない。これが一番困る。
一切協力してくれない。
もはや害だよ、害。
早く辞めてくれないかなー
定年っていつ?待ち遠しいんだけど。
取りあえず、ベテランさんとの仕事は終わりました。たった数時間重なるだけでこんなに疲労するヨ。
どこに行ってもこーゆー人はいるから私はここは辞めません。