50代の再婚日記ブログ

50歳で再婚しました。楽しいこと、めんどくさいこと、色々です。

気をつかうこと。

 

只今遅番の休憩中。

 

休憩が終わると、久しぶりのベテランさんと仕事です。

 

考えるだけで萎える。

 

 

さて、昨日ふと「そういえばゲーム実況とか好きだったな」と突然思い出し、狩野英孝のエイコーGOを見てみた。

 

楽しかった!!!

 

サイレントヒル2」というゲームのを見てみた。名前は知ってるけど、どんなのか全く知らなくて、最初はワケが分からなくて「?」だらけだったけど、じわじわと分からないモノが形になっていく感じが、ミステリーを解く感じに似ていて、夢中になってしまった。

 

ただ、暗闇のシーンが多くてスマホだとよく見えないのが辛い。テレビで見ても暗いけどまだテレビの方がマシだったので、テレビでYouTubeを出して見ていた。

 

ずっと見ていたかったけれど、夫も休みで家にいて、どうしても長時間の視聴は出来なかった。夫は「見てていいよ」とは言うものの、ゲームに全く興味が無い人間。見ない人が隣にいる状態でずっと見続ける根性は私には無かった。

 

これが逆の場合、私はその場から離れる。その方が相手が気を遣わずゆっくりと視聴できると思うから。夫は飛行機とか車とかエンジン音とかが好きでよくその手のYouTubeを見てるのだが、私は全く興味がないので、隣のダイニングの方へ移って、そこでイヤホンをしながら自分のスマホを見る。スマホを見ながら編み物をしたりしている。

 

けれど夫はその場から離れない。夫にしたら興味の無い映像と音がずっと出てる状態になる。これに私が耐えられないのだ。申し訳なくて。

 

あぁ、続きをテレビ画面で見たい。スマホじゃなくて大きな画面で見たい!

 

けれど、明日も夫と休みが被っている。

 

夫はずっとテレビの前にいる。

 

あぁ、、、、

 

 

 

話しは変わってベテランさんとの仕事、終わりました。

 

何事も無いと言えば無いのだが、心理的圧迫感はある。ふぅ。

 

私が遅番でベテランさんが夜勤だったので私の方が早く帰る。

 

帰り際、「何か仕事が残ってたらすみません」と私は言った。これは遅番に限らず早く帰る人が言ういつものセリフ。早番は日勤に、日勤は遅番に、遅番は夜勤に言う。この時間帯の仕事はしたはずだけど何か残ってたらごめんね、という気持ちから出る言葉だ。もはや挨拶のようなもの。

 

けれどベテランさんは、「何でそんな事を言うのか」と私を問い詰めだした。

 

あぁ!めんどくさい。こーゆーとこだよ。

 

この人以外は引っ掛からないのに、この人だけは引っ掛かる。

 

他にも、この人は誰にも言わず勝手に備品を別の場所に移動したり(どこにあるか分からず皆が慌てて探した)、やり方を変えたりもする。

 

何よりも、決まってる業務をやらない。これが一番困る。

 

一切協力してくれない。

 

もはや害だよ、害。

 

早く辞めてくれないかなー

 

定年っていつ?待ち遠しいんだけど。

 

取りあえず、ベテランさんとの仕事は終わりました。たった数時間重なるだけでこんなに疲労するヨ。

 

どこに行ってもこーゆー人はいるから私はここは辞めません。