50代の日記ブログ

何か起きても起きなくても楽しい毎日を。

仕事を教える事について

仕事を教える人で、間違いを指摘しない人がいます。

 

それをされると本当に困る。

 

何を間違ったか分からないままだし、そもそも間違えた事にすら気付けない。

 

間違いを指摘しないのは優しさではない。

 

言わない人は、教える事に向いてない。

 

注意する事も、言う方はとても勇気が要る。

 

言いたくないけど言うのだ。

 

言いたくないから言わないのは、逃げている。

 

教える事から逃げてる。

 

 

と、私は思うのです。

 

 

 

今日の仕事は時間に追われ、時間キッチリには上がれませんでした。

 

15分程度のサービス残業ですが、こーゆーのがチリ積もになって不満の一部となるんだよな。

 

初の遅番の時なんて休憩に入れなくて、貴重な休憩時間が削られました。

 

遅く入ったのなら遅く出て良い、と何故ならない?!と、憤慨。

 

削られた休憩時間はそのまま無視。

 

だったら時間通りに休憩に入らせてくれれば良いのに、それもダメ。

 

これが終わってからじゃないと、あれも済んでないし、と、休憩に入る事にストップが入る。

 

これでは一生懸命仕事をしよう!とはならない。

 

こーゆーとこを改善しないと気持ち良く仕事が出来ない。

 

そこら辺軽く考えてない?

 

 

休憩取れないなんて当たり前、サービス残業当たり前、という感覚にはなりたくない。

 

 

今のとこ普段はちゃんと時間通り帰れて休憩も時間通り取れます。

 

このたまたまがこれからどれくらい起こるのかな。